ドライバソフト

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ドライバソフトとは、各デバイスをPCに接続後に本来使用できる状態にするためのソフトです。よくマウスやキーボード、拡張ボードを購入するとCDが付属していると思いますが、そのCDの中にドライバソフトが入っています。

インストールは簡単で、説明書の手順に従って進めていくだけでインストール可能です。拡張ボードなどはドライバをきちんとインストールしないと使用できません。マウスやキーボードについては、USBであれば接続するだけで使用は可能ですが、OSがサポートしている汎用ドライバで動作しているだけなので、きちんと製品付属のドライバをインストールすることをオススメします。これによってデバイスサポートしている機能をすべて実装することが可能です。

(例えばマウスで言えば、「戻る」ボタンがあるとすれば、OSのドライバだけでは機能しない、製品付属のドライバを入れることにより動作するようになる)

■新たに周辺機器を接続するとこのように、通知がでてきます。
(正常に接続されたということになります。ただ、この時点では認識されただけで動作しません)


デバイス装着後

■OSでサポートされている場合、ドライバがインストールされるとこのようにデバイスの名称が表示され
 使用可能となります。。


デバイスを認識


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